↑このエロ漫画の特徴↑
あらすじ
テニス部で汗を流す相坂春菜と、サッカー部の小林亮太。 誰もが羨むカップルだが、付き合って一年近くになるのに、まだお互いの肌に触れ合ったことがない―。
そんなある日、亮太は男友達にからかわれたのをきっかけに、春菜との関係を進展させようと決意する。 そしてついに、春菜からお泊まりの約束を取り付けることに成功。 亮太は、初めて春菜を抱ける夜を夢見て、胸を躍らせる。
しかしその時、春菜は担任教師であり、テニス部の顧問でもある合田に呼び出される。 合田は、春菜と亮太が同じ学校に進学したいという願いを打ち砕く、衝撃的な事実を告げるのだった―。
おすすめエロシーン




興奮して抜けたかレビュー
サークルさんろく丸からリリースされた『そして私は今日もあの男に食べられる』。付き合って1年近く経つのにセックスしていないテニス部のヒロインが、弱みを握られて学校の先生にハメ倒されていくという、背徳感たっぷりのNTR調教モノだ。
結論から言うと、「彼氏の出番が少なくて寝取りとしての泥沼感には少し物足りなさがあるものの、作画のクオリティが文句なしにズバ抜けていて、処女だった女の子が快感に溺れてメス化していく姿だけでガッツリ抜ける最高の一冊」というのが、率直な感想だ。
ここが最高!
サッカー部のイケメンと付き合っているテニス部エースの女子。その美女がテニス部顧問に寝取られるありがちなシチュエーション。
顧問に生ハメSEX三昧される女はイケメン彼氏のしょうもないSEXに満足できず、顧問のちんぽを求めて日夜SEXに明け暮れる。ゴムをつけずに生ハメする絵は無修正でなかなかエロかった
作画フェチも大納得の圧倒的な画面クオリティ
とにかく絵が綺麗で、画面構成の仕上がりが半端じゃない。フルカラーなのもあって、女の子のおっぱいやお尻、おマンコの肉感がめちゃくちゃエロく表現されている。作画の良さという一点だけでも、お金を払って手元に置いておく価値があると断言できる。
処女が快感を覚えて壊れていく最高の表情
最初は処女で嫌がっていたヒロインが、先生のねちっこい攻めで徐々にエロさを刷り込まれていく。何度もイカされていくうちに、どんどん快感を覚えてタガが外れていく表情の変化がたまらない。男の本能を刺激する素晴らしいエロ顔に、何度もシコらされた。
「彼氏で満足できなくなる」という背徳設定
付き合って1年もエッチしていなかった彼氏に対して、先生のモノを知ってからは「彼氏のチンポじゃ物足りない…」と感じるようになってしまう。この、純朴だった女の子の心と体が完全にオッサンに書き換えられていくプロセスのいやらしさは格別だ。
ここが惜しい!
彼氏の出番が少なくて対比が物足りない
一番もったいないと感じたのが、彼氏の存在感が薄い点だ。NTRモノとしては、彼氏との日常や葛藤がもっと描写されていた方が、先生にハメられている時の背徳感が何倍にも膨らんだと思う。ストーリーがオッサンとの定番のハメ合いに終始しているため、寝取りとしてのドロドロ感を期待すると少し拍子抜けするかもしれない。
35ページという短さでもっと続きが見たくなる
フルカラーでクオリティが神がかっている分、35ページのボリュームが短く感じられてしまう。先生の目に完全に落ちてしまい、毎日食べられるようになってからの調教生活や、彼氏とのその後の修羅場など、もっと濃厚な続きを長く読みたかったというのが本音だ。
買いか?
彼氏の描写の薄さや、ページ数の短さに注文をつけたい部分は確かにある。しかし、それを余裕でチャラにできるほど、ヒロインの可愛さと、フルカラーで描かれるハメシーンの抜きやすさはズバ抜けている。実用コミックとしてのレベルは極めて高い。
おすすめの使い方は、彼氏と進展がないもどかしい導入部分を脳内にセットし、先生に弱みを握られて処女を奪われるシーンから、徐々に快感を覚えて「彼氏じゃ足りない」とメス堕ちしていく中盤以降に集中してリピートすることだ。作画重視のハイクオリティな調教モノや、オッサンによる処女喪失シチュエーションが好きな男なら、一度手にとってみて損はない一冊だ。
| そして私は今日もあの男に食べられる |
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