↑このエロ漫画の特徴↑






興奮して抜けたかレビュー
サークル「甘噛本舗(まんの)」からリリースされた『入り浸りギャルにま○こ使わせて貰う話2』。
前作で漫画を貸す代わりに完全無反応なオナホ状態にされていたギャルの黒田光が、今回は私服で部屋にやってくる注目の続編だ。
結論から言うと、「前作のマグロ状態が最高だった人には好みが激しく分かれるものの、スイッチが入って発情したギャルに形勢逆転で攻め立てられる、肉厚なエロさがたまらない最高の一冊」というのが、僕の率直な感想だ。
ここが最高!
珍しく私服で部屋に来るギャルの特別感
いつもは制服なのに、休日にわざわざ私服姿で部屋に入り浸ってくるというシチュエーションだけで男の妄想がガッツリ刺激される。
どこかいつもと様子が違う彼女の雰囲気に、導入部分から一気に引き込まれた。
スイッチが入って野生化する逆転騎乗位
最初はオタクくんがヘコヘコと主導権を握って頑張っているのだが、途中からギャル側に完全に火がつく。そこから一気に攻めに回り、上に乗ってオタクくんを激しくハメまくる「ビースト化」した彼女の姿にはガチで興奮した。
白目をむく絶頂顔としがみつく後ろ乳の作画
クライマックスで彼女が快感に狂って白目をむいて絶頂するシーンの絵柄がとにかくエロい。
さらに、男の体にしっかりとしがみついてホールドした状態の「後ろ乳」の肉感が最高で、そのページだけで何度もリピートしてシコらされた。
ここが惜しい!
前作の「完全無反応マグロ」を期待すると肩透かしを食らう
前作の、何をされても漫画を読み続けてピクリとも動かない「生きオナホ感」が好きだった人にとっては、今回のガツガツ攻めてくる展開は完全に別物だ。
好みがはっきり分かれる部分なので、前作の空気感がそのまま続くと思って読むと戸惑うと感じた。
ラストに登場する新キャラの唐突感
物語の終盤に、次作への伏線なのか新キャラが唐突に現れる。2人の濃密な関係性をじっくり味わっていたところに急にカットインしてくるため、少し展開が突飛に感じられて冷めてしまう瞬間があった。
まとめ
前作からのギャップや新キャラの登場に好みが分かれる部分は確かにある。
しかし、あのクールだったギャルが私服でやってきて、ちんぽの味に狂ってビースト化し、オタクくんを上から攻め立てる騎乗位の抜きやすさは本物だ。絵柄やシーンの描写のクオリティも非常に高い。
おすすめの使い方は、前作の無反応さを頭から一度リセットし、私服ギャルの甘い雰囲気から、スイッチが入って白目をむいて激しく腰を振る後半の騎乗位パートを狙い撃ちしてリピートすることだ。
ツンとしたギャルが快感に狂って攻め役に回るシチュエーションが好きな男なら、絶対に手に入れておくべき一冊だ。
| 入り浸りギャルにま〇こ使わせて貰う話 |
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