↑このエロ漫画の特徴↑
クラスの黒髪ギャル、黒田光は、漫画を読むためだけにクラスメイトの「オタク君」の家に来る。 黒田光は今どきのギャルで、一生関わることのない人種だと思っていたオタク君は、そんな彼女に、お代として自分のまんこを使わせてもらうことを提案する。
そう、まさに交わることのない美女とキモ男。
普段は全く気にも留めない存在だったが、その時の彼女は、今までとは全く違う表情を見せる。






興奮して抜けたかレビュー
甘噛本舗からリリースされた『入り浸りギャルにま○こ使わせて貰う話』。漫画を貸す代わりにアソコを好きに使わせてもらうという、男の夢をそのまま形にしたようなシチュエーションに惹かれて購入した、記念すべきシリーズ第1作目だ。
結論から言うと、「ヒロインの無反応な時間が長いため好みがはっきり分かれる部分はあるものの、後半に向けてギャルが快感に屈服してメロメロになっていく立場逆転の展開だけでガッツリ抜ける最高の一冊」というのが、率直な感想だ。
ここが最高!
漫画に夢中な完全無反応マグロギャル
とにかく導入のシチュエーションが斬新でエロい。漫画を読むことに集中しているギャルは、こちらがクンニをしようが、ちんぽを入れようが、ピクリともせず完全に無反応だ。
まるで生きているオナホを扱っているかのような、背徳的で淡々とした絡みには独特のいやらしさがあり、最初からガッツリ引き込まれた。
快感に負けてメロメロになる立場逆転のギャップ
この作品の一番のハメどころは、後半の反転劇だ。男がスタミナの続く限りねちっこくハメ続けていると、最初は無反応だったギャルが夜になってついに感じ始めてしまう。
そこから一気に立場が逆転し、今度は男を追っかけるほどメロメロになっていく様子は、男の征服欲をこれでもかと満たしてくれて、何度もリピートしてシコらされた。
着衣が絶妙に残るセミヌードのエロさ
絡みの途中で、完全に全裸にするのではなく、ネクタイとスカートと靴下だけが体に残った状態になる。この、上手い具合に布が勝っている女の子の姿が視覚的にもの凄くエロい。
全裸よりも逆にそそる絶妙な衣服の残り方に、作者のセンスの良さを感じてページめくりの手が止まらなくなった。
ここが惜しい!
前半のマグロ状態が長くて人を選ぶ
一番好みが分かれると感じたのが、前半の「女の子側のリアクションの無さ」だ。
本当にただ漫画を読んでいるだけで淡々と進むため、エロ漫画に最初から激しい喘ぎ声や、女の子が気持ちよさそうにしているリアクションを求めている人にとっては、少し退屈に感じて冷めてしまうかもしれないと思った。
後半の立場逆転をもっと長く見たかった
せっかく後半にギャルがメロメロになって、立場が逆転する最高の関係性になるのに、そこからの濃厚なエロのボリュームが少し物足りない。
反転した後のハメ合いや、彼女がおねだりしてくるエロをもっと長くじっくり読みたかったというのが本音だ。
まとめ
前半の無反応なパートの長さに注文をつけたい部分はある。しかし、漫画に夢中だったキツめのギャルが、男のちんぽのせいで快感に負け、後半に向けて完全にメロメロに堕ちていくプロセスの破壊力は本物だ。クオリティとしては十分に満足できる。
おすすめの使い方は、前半の無反応なオナホ状態をじっくり楽しんで背徳感を溜め込み、後半にギャルが快感に耐えきれなくなって立場が逆転し、メロメロになっておねだりしてくるベッドシーンを狙い撃ちしてリピートすることだ。
ツンとしたギャルが実力で分からされ、自分を追っかけるようになるシチュエーションや、着衣残りのフェチが好きな男なら、一度手にとってみて損はない一冊だ。
| 入り浸りギャルにま〇こ使わせて貰う話 |
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