↑このエロ漫画の特徴↑
あらすじ
ひなこ(36)は、どこにでもいる家事とパートタイマーと育児に追われるごく普通の女性。
しかし、彼女には誰にも言えない秘密があった。
それは、勤めるドラッグストアの店長(43)との情事。
ひなこは店長と事務的な手コキをする関係にあり、その報酬として一万円を得ていた。
ある日、店長から衝撃的な提案を受ける。
「報酬を2万円にするからフェラチオをしないか」
ひなこの心は激しく揺れ動く。
しかし、彼女は欲望に勝てなかった。
ひなこは店長の股間を優しく咥え、奥までゆっくりと吸い込んだ。
店長の顔は快感に歪み、荒い息遣いが聞こえる。
ひなこは恍惚の表情で店長のペニスを何度も何度も往復させた。
やがて、店長はたまらずにひなこの口の中に精液を放出する。その後も店長のエロ行為はエスカレートしていき、、、
おすすめエロシーン


興奮して抜けたかレビュー
サークル「ネルメシアン」からリリースされた『人妻寝取られ 菅野ひなこ編』。パート主婦の彼女が、ブランド品欲しさに店長にじわじわと寝取られていく王道のNTRコミックだ。
結論から言うと、「一番肝心な挿入の瞬間の描写がない不満はあるものの、一般漫画から飛び出してきたような上品な人妻が、本番直前まで必死に拒否するリアルな心理と、その後の濃厚なピストンシーンだけでガッツリ抜ける一冊」というのが、率直な感想だ。
ここが最高!
パート人妻が恋愛対象として見てないバイト先の店長とヤリまくる関係になるまでのストーリーがマジで興奮必至だから絶対見たほうがいい。
最初は金献上されて軽蔑しながらのフェラチオしてたのが、店長のテクによってしだいに店長なしでは生きていけない体になる。めちゃくちゃエロい!
挿入寸前まで抵抗するリアルな理性
ブランド品欲しさに店長との取引に応じてしまい、手コキ、フェラ、パイズリと段階を踏んでエスカレートしていく流れが凄く良い。本番直前まで「アナタこれは…」と必死に拒否する理性を残しているからこそ、寝取られとしての背徳感が最高に引き立っていると感じた。
無駄のない濃厚なピストンシーン
この作品はエロシーンをダラダラと長く描かない。本番のページ数は全体の4分の1にも満たないくらい短いのだが、その分ピストンの描写やセリフの密度がもの凄く高くてエロい。作者のセンスが光る濃厚なハメ心地に、何度もリピートしてシコらされた。
一般漫画のキャラのような上品な魅力
ヒロインのひなこは、いかにもエロ漫画といった下品な感じがなく、まるで一般の青年誌やストーリー漫画に出てくるような上品な可愛さを持っている。そんな貴重な存在の彼女が、間違ってエロ漫画の世界に来てしまい、店長に中出しされていくギャップに僕は完全にやられてしまった。
ここが惜しい!
挿入する瞬間の描写がない
一番もったいないと感じたのが、ちんぽがアソコに入っていく肝心の瞬間のコマが描かれていない点だ。なぜ挿入時ではなく、その後の動いている時間ばかりにフォーカスしたのか、作者に問い詰めたくなるほどそこだけが不満だった。
全体のボリュームがもっと欲しくなる
ページ数が42ページと少し短めで、エロシーン自体もコンパクトにまとまっている。クオリティが高くてそそる絵柄なだけに、「もっと彼女が泥沼に寝取られていく続きが見たい」と思ってしまった。ここで終わるのが惜しいので、ぜひシリーズ化してほしいというのが本音だ。
買いか?
挿入の瞬間の描写がなかったり、ページ数の物足りなさは残る。しかし、上品な人妻が理性で拒否しながらも、店長に中出しハメされていく背徳感と、無駄のないエロシーンの抜きやすさは本物だ。寝取られとしてのツボをしっかり押さえている。
おすすめの使い方は、手コキから本番直前までの彼女の葛藤をじっくり読んで興奮し、後半の濃厚なピストンシーンで一気にカタをつけることだ。上品な人妻がじわじわと崩されていくシチュエーションや、密度の高い寝取りモノが好きな男なら、一度チェックしてみて損はない。
| 人妻寝取られ 菅野ひなこ編 |
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