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興奮して抜けたかレビュー
サークル「テンパ」からリリースされた『ヤバい叔父』。
都会の暮らしに疲れて田舎の叔父を頼った35歳の人妻ヒカリが、父親のように慕っていた叔父の罠にハメられ、じわじわと孕まされていく背徳感たっぷりの寝取り調教モノ。
結論から言うと、「ストーリーの展開が少し急で旦那の存在感が薄い物足りなさはあるものの、信頼していた叔父にハメられて従順なメスへと変えられていく背徳感と、人妻ヒカリのムチムチしたエロさだけでガッツリ抜ける最高の一冊」というのが、率直な感想だ。
ここが最高!
父親代わりの信頼をぶち壊す叔父の豹変
とにかく導入のシチュエーションが男の妄想を刺激する。
住居や仕事まで世話してくれて「本当の父親」のように信じ切っていた叔父が、裏では牙を剥いて人妻を孕ませようと狙っている罠の構図がたまらない。この信頼が快感でぶっ壊されていく背徳感には最初からガッツリ引き込まれた。
35歳人妻ヒカリのムチムチしたリアルな肉体美
ヒロインであるヒカリのキャラクターデザインが僕の好みにバチバチに刺さった。35歳という絶妙な年齢設定ならではの、お腹やお尻の肉付きの良さがもの凄くいやらしく表現されている。
オジサンのねちっこい手技に屈服して、トロンとしたエロ顔でおねだりしてくる姿にはガチで興奮した。
旦那の裏で容赦なく中出しされる連続孕ませハメ
一番シコれたのが、優しくしてくれたオヤジの正体が「人妻を次々に孕ませる絶倫オヤジ」だったという絶望的なハメシーンだ。
避妊もせず、旦那の知らないところで何度も奥まで突かれてガッツリ種付けされていく泥沼のプレイは、実用度が高すぎて何度もリピートしてシコらされた。
ここが惜しい!
話のテンポが早くて調教の過程がもっと見たい
叔父の罠に落ちてから、ヒカリが体を開拓されて受け入れていくまでの流れが少しトントン拍子に進みすぎる気がした。
絵柄もシチュエーションも最高なだけに、もっとじわじわと時間をかけて脅され、肉体関係の泥沼にはまっていく心理的な葛藤のページ数が欲しかったというのが本音だ。
旦那が完全に空気でドロドロした修羅場が薄い
寝取られモノとしては、旦那の目の前でハメられたり、旦那が苦悩するようなドロドロした日常の対比がもう少し欲しかった。
良くも悪くもオジサンとヒカリの2人のハメ合いに特化しているため、パートナー側の絶望や破滅の痛みを期待すると少し物足りなさが残るかもしれない。
買いか?
35歳の清楚な人妻が田舎の絶倫オヤジの手によって完全にメスへと開拓され、何度も中出し孕ませを要求するようになるプロセスのエロさはズバ抜けている。クオリティとしては大満足。
個人的な抜きポイントは、最初は恩人として慕っていた叔父の豹変に困惑し、必死に拒絶しようとする前半のシーンでしっかり脳内に背徳感を仕込み、後半、完全にちんぽの味を占めてお腹を突き出しながら中出しをねだる濃厚な孕ませベッドシーンだ。
熟女人妻のオヤジ調教モノや、逃げ場のない田舎での寝取りシチュエーションが好きな男なら、購入して絶対に損はない一冊だ。
5段階評価
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- ストーリー:★★★★★
- エロ度:★★★★★
- 興奮度:★★★★★
- おすすめ度:★★★★★
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