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おすすめエロシーン

興奮して抜けたかレビュー
サークル八百万社中からリリースされた『近くの弁当屋さんにパートに出た母高原裕子 (42) の雰囲気が最近違って見えるんです。』。
42歳の普通の母親が、パート先の弁当屋のオヤジに寝取られていくという、背徳感たっぷりの近親・NTRコミックだ。
結論から言うと、「ストーリーの持っていき方や主人公の描写に少しモヤモヤする部分はあるものの、漫画力の高さと、普通の主婦がねっとり開発されて潮を吹かされるエロさだけでガッツリ抜ける一冊」というのが率直な感想だ。
ここが最高!
漫画力の高さときれいでそそる絵柄
とにかく作者の画力が高く、お母さんの肉感の描き方が素晴らしい。
普通の主婦が調教されてトロンとした表情に変わっていく様子が、絵だけでしっかりと伝わってくる。キャラクターに魅力があるからこそ、すぐに世界観に引き込まれた。
奥までガッツリ突かれる潮吹きハメ
この作品の一番のハメどころは、後半の激しいベッドシーンだ。
もともとスケベな体をしていたお母さんが、弁当屋の主人に奥までねっちり突かれ、激しく潮を吹かされてしまう。今後の展開へのツカミとしても申し分ないエロさで、何度もリピートしてシコらされた。
ここが惜しい!
一方で、何度も見返していると、ファンだからこそ「ここはもっとどうにかならなかったのか」と、不満を感じる部分も出てきた。
薬物を使った強引なストーリー展開
一番気になったのが、弁当屋の主人が薬まで使ってハメ落とすという流れだ。
寝取りモノとしては、もっと心理的な弱みや熟女の性欲をじわじわ攻めて堕としてほしかったので、薬物に頼る強引な設定には少し冷めてしまう瞬間があった。
主人公の不甲斐なさが目立ちすぎる
息子の視点で進行する物語なのだが、主人公(息子)の不甲斐なさばかりが目立ってしまい、読んでいて少し切なさが勝ちすぎてしまう。
もう少し寝取られとしての興奮に集中できるバランスにしてほしかったのが本音だ。
単色(モノクロ)なのが少しもったいない
これだけ絵が綺麗で主婦の体のいやらしさが表現されているのだから、フルカラーであればさらに抜き度が跳ね上がっていただろうと感じた。
モノクロならではの良さもあるが、やはりカラーで見たかったという贅沢な不満が残る。
まとめ
ストーリーの強引さや主人公の描写に注文をつけたい部分は確かにある。
ただ42歳のパート人妻がオジサンの手によってスケベな体を開拓され、潮を吹くまで乱されるシーンの抜きやすさは本物だ。漫画としてのクオリティは十分に満足できる。
おすすめの使い方は、少し強引に感じる薬物を使ったドラマ部分はサクッと流し、お母さんが抵抗をやめてオジサンの激しいピストンに屈服し、潮を吹き出す濃厚なハメシーンに集中してリピートすることだ。
熟女人妻の寝取り調教や、オヤジによる開拓モノが好きな男なら、一度手にとってみて損はない一冊だ。
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