【エロ漫画】キモハゲ絶倫爺が隣人の可愛い短髪美女の乳首舐めまくる(続・こんなお爺ちゃんに感じさせられて…。)

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↑このエロ漫画の特徴↑

帰省中の朝姫(23)は、母親のムリ強いお願いで、裏に住む梅吉(84)の夕食の世話をするハメに。 このジジイ、ボケたフリして、あの手この手で朝姫のカラダをまさぐりまくる! ついには、あられもない姿にさせられ、膣内ダシまで…!

しかし、このショボくれた老人の性欲は、そんなことで満たされるはずもなく…。 朝姫の柔肌を、今度はオモチャのように、思う存分に味わい尽くそうとする…。

 

興奮して抜けたかレビュー

サークルUnBaLanCEからリリースされた『続・こんなお爺ちゃんに感じさせられて・・・。』。

前作で大きな衝撃を受けた作品の待望の続編ということで、期待に胸を膨らませて手に入れた一冊。

結論から言うと、「前作からの間隔が少し空いたものの、お爺ちゃんの絶倫っぷりがさらにパワーアップしており、ヒロインが快感に屈服して全てを受け入れていく心境の変化だけでガッツリ抜ける最高の一冊」というのが、率直な感想だ。

ここが最高!

さらに加速したお爺ちゃんの絶倫っぷり

前作でも凄かったお爺ちゃんの変態性と絶倫っぷりが、今作ではさらに加速している。

あんなことやこんなことまで容赦なく仕掛けてくる攻めのバリエーションが豊富で、お爺さん特有のねちっこい調教プレイに最初から最後までガッツリヌケた。

快感に目覚めていくリアルな心境の変化

ただエロい行為を流すだけでなく、ヒロインの女の子が徐々に快感に目覚めていくプロセスが丁寧に描かれている。最初は拒絶感があったはずなのに、お爺ちゃんの変顔すらすべて受け入れてしまうほど体も心も調教されていく姿は、背徳感が強すぎて何度もシコらされた。

「喋らないお爺ちゃん」という独自のいやらしさ

よくあるチャラ男や、下品に喋りまくる汚いオッサンとは違い、このお爺ちゃんは余計なことを喋らない。無口だからこそ、ねっとりとした手つきや行為そのものの生々しさが際立っており、独自のいやらしさが僕の好みにバチバチに刺さった。

ここが惜しい!

前作を読んでいないと置いてけぼりになる

完全に前作からの続きモノとしてお話が展開していくため、今作からいきなり読むと関係性や流れが少し分かりにくい。

前作の余韻があるからこそ調教の深さが引き立つ設定なので、単体での分かりやすさを期待すると少し肩透かしを食らうかもしれないと思った。

最高すぎるからこそ3作目への焦らしがもどかしい

今作でヒロインが完全に成長し、お爺ちゃんを受け入れるところまで行くのだが、ラストの描写を見ると「これは絶対に3作目があるな」と思わせる終わり方をしている。

クオリティが高くて抜きどころが多いだけに、次の展開までまた焦らされるのがファンとしては非常にもどかしいというのが本音だ。

まとめ

前作からの地続き感や、次のシリーズへの焦らしに注文をつけたい部分は確かにある。

しかし、それを余裕でカバーできるほど、スレンダーで可愛いショートカットの女の子が、無口な絶倫お爺ちゃんの手によって隅々まで念入りに開拓されていくエロさはズバ抜けている。クオリティとしては十分に満足できる。

おすすめの使い方は、前作のおさらいを軽く頭に入れた状態で読み始め、お爺ちゃんのテクニックに徐々に体が屈服していき、最終的にすべての行為を受け入れてトロンとした顔を見せる後半の濃厚な絡みシーンに集中してヌクこと。

お爺ちゃん調教モノや、ヒロインの心理的なメス堕ち変化が好きな男なら、購入して絶対に損はない一冊だ。

続・こんなお爺ちゃんに感じさせられて…。

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